← 章一覧へ戻る
Case file ・ 事件ファイル
第4章 The Valley of Fear
The Valley of Fear
3,757語 ・ 読了目安 約25分 ・ 朗読準備中 ・ やさしい英語版あり
あらすじ(ネタバレなし)
恐怖の谷の第4章。暗号文が予告した館の主の死。現場の謎とアメリカの秘密結社の物語が交差する、最後の長編。 本文前にキーワードを確認し、推理の流れを追いながら読み進めます。
登場人物
- Sherlock Holmesシャーロック・ホームズ— 観察と推理で事件に迫る相談探偵
- Dr. John Watsonワトソン医師— 語り手。事件の進行を読者に伝える
この章のキーワード 10語
本文から自動抽出した頻出の難単語。先に眺めておくと止まらずに読めます。
- lodge(特に狩猟・登山などで用いる)『小屋』,『ロッジ』×8
- captain『長』,かしら(chief)×7
- outrage〈C〉〈U〉(…に対する)暴行,乱暴(残虐)な行為《+『against』(『on, upon』)+『名』》×4
- loyal『忠実な』,誠実な(faithful)×3
- conscience『良心』,道義心,善悪を判断する力×3
- disloyal不忠な,不誠実な×3
- rifle『ライフル銃』,小銃×2
- flagstaff=flagpole×2
- hesitation『ためらい』,ちゅうちょ×2
- centre=center×2
